「今と昔はどちらが恵まれているか?」について唯一正しいと言えそうなこと

最近はどういうわけだが、韓国の人と話すことが多い。 彼らと話す内容の多くは社会問題についてである。 そんな話題のひと...

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誕生日のお祝いはどうしても当日でなければいけないのか?

先日、ネットで知り合ったマレーシア人が誕生日を迎えた。 この記事に書いたことだが、私は以前、ブラジル人の男性(48歳)...

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「人と論は別である」という主張は責任を持って使おうね

2ヶ月ほど前に、日本ペラペラの韓国人の話をした。 彼は日系の会社に勤めており、私とは韓国企業と日本の企業の違いを話すこ...

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仕事をズル休みしたくても、ウソの葬儀を理由にするのは絶対に止めた方がいい

前回の記事では小学生の時の私が水泳の授業をサボるためにあらゆる言い訳をしていた時の話をした。 というわけで、今日のテー...

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大人になった今、子どもの時に水泳が嫌いだった理由を改めて考えてみる

今年も夏が来た。 一年前の記事で「夏は嫌いではない」と書いたが、実は子どもの時は夏が来ると死出の旅路へのカウントダウン...

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心の闇に負けないために、あえて「いじめの理論」を学ぼう②

前回の記事では「いじめの社会理論 内藤朝雄(著)柏書房」を参考に、「いじめとは何か?」「なぜ人はいじめを行うのか?」につ...

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心の闇に負けないために、あえて「いじめの理論」を学ぼう①

私はテレビを所有しておらず、新聞も読まず、職場に世間話をする相手もいないため、常に世間の話題に疎く、多くの人の間では有名...

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子どもに人生を委ねても幸せにはなれない

半月前にかつての上司の妻が、勉強が得意ではない子どもにどうしても私立の中学を受験させようとしていた時の話を紹介した。 ...

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家族が「温かい憩いの場」であることは当たり前ではない

今日は6月30日である。 6月と言えば、「ジューンブライド」ということで、いたるところで結婚関係の広告を目の当たりにす...

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ブログのリピーター率が低くても気にならなくなった理由

先日、ブログのアクセス情報についての新しいレポートが届いた。 そこでは1ヶ月間の閲覧ページ数や来訪者数などのデータが報...

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多くの人が事務職に就きたがるのは当たり前ではないのか?

もう5年近く前に書かれたものだが、こんな記事がある。 「事務希望の女性」が多すぎるという大問題 | 高城幸司の会社の歩...

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数年間、車の運転から離れて感じた「やっぱり車の運転は危険」だということ

今の私は東京23区という都心部に住んでおり、車を所有していない。 最後に車を運転したのは、もう3年以上前である。 地...

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東京で生まれ育った人は本当に地方出身者が羨む人生を送っているのか?

東京で暮らす地方出身者あるあるにこんなものがある。 「東京で育った人は近くにいつでも頼れる人がいるから羨ましい...

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どうしても結婚したい人へ贈りたい3つの言葉③:結婚への高望みは多様性を容認しない社会に過剰適応した末の悲劇である

前々回から、どうしても結婚したい人へ贈りたい3つの言葉シリーズをお送りしている。 今日はその最終編となる。 本日のテ...

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